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まとロゴす

赤ちゃん部屋のハイハイ対策

      2019/02/05

赤ちゃん部屋のハイハイ対策

赤ちゃんのいるご家庭は、ハイハイが始まると目が離せません。何にでも興味津々です。手の届く高さまで、部屋の中には物を置かないようにしてください。小さなものをつまんで口に入れるので注意が必要です。

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赤ちゃんがハイハイ お部屋の中は危険がいっぱい

赤ちゃんとの生活では、「ひやっとした体験」があらゆるところで起こりえる可能性があります。ママが想像もしないような事を赤ちゃんはしてしまうのです。一例を挙げますね。

☆寝返りが出来るようになった我が子にタオルケットをかけて寝かしつけ、そ
 の場を離れていたら鳴き声がしたので戻ると、タオルケットにぐるぐる巻き
 になっていた。
☆後ろ姿から静かに一人遊びをしているなと思って前に回りこみ確認したら、
 落ちていたゴミを拾って食べていた!
☆LANケーブルををつなぐ部分に指を入れて遊んでいた!思いもよらない部分に
 も指を入れてしまう。
☆フロアマットをはがして食べていた。
☆木の敷居をベロベロとなめて口がまっ茶色になっていた。
☆子供ダンスによじ上っていた。簡易な作りのものなので今にも倒れそうだった。
☆まだ寝返りしないからと油断して目を少し離した隙に、うつ伏せになっていた。

誤飲や窒息といった事故にもなりかねない例でゾッとしますよね。こんなヒヤリを体験しないためにも、できる時にできるところから対策をしていくことが大事です。

引用元-MARCH

赤ちゃんにダメというより危険なものに触れさせない工夫

(1)暖房器具には手をふれないようガードを
床に置いたり、壁の低い位置に設置する暖房器具を使う場合は、赤ちゃんが近づいたり、さわったりできないように、必ずガードを設置しましょう。

(2)赤ちゃんが引っぱって落ちるものはなくして
赤ちゃんは、手にふれた物は引っぱります。電気ポットのコンセントやテーブルクロスなどを引っ張って、熱いお湯やお料理の入った食器などが落ちてケガや火傷をしないよう配慮を。

(3)階段や玄関などの段差、台所や浴室入り口にはゲートを
階段や玄関の段差に落ちたり、台所やお風呂場など危険なものがたくさんある場所に入ったりすることがないよう、心配なところにはゲートや柵などを設置しましょう。

(4)ピンポン玉より小さいものは赤ちゃんの手の届くところに置かない
ピンポン玉より小さいものは、赤ちゃんが口に入れたときに誤飲する危険があります。細かいもの、口に入れてはいけないものは、箱に入れてたんすや棚の上に置くか、引き出しにしまって開かないようにロックしておきましょう。

(5)テーブルや部屋の角などにぶつからないようクッション材でガードして
ハイハイ、つかまり立ちやつたい歩きをするようになったら、頭をぶつけてケガをしないよう、家具の角にはクッションを。とくに、歩き始めは転びやすいので、マットを敷いたり、すべりにくい工夫などもしておくと安心。

引用元-gooベビー

ハイハイする赤ちゃんのお部屋づくり

ずりばい・ハイハイ期に気をつけたいポイント

ずりばい・ハイハイの頃の部屋作りの大きなポイントは、床から30センチの高さにはものを極力おかず、電気コードなどはまとめて、コンセントにはカバーをして触れないようにすること。とにかく床の上をたくさん移動するので、そのことを念頭において部屋作りをしましょう。

引用元-こそだてハック

ハイハイの赤ちゃんの為の床は

赤ちゃんが腹ばいになってずりばいをしたり、はいはいをしたりする床。今は、フローリングのお家も多いと思いますが、赤ちゃん目線ではいはいをしながら移動してみると思わぬささくれや隙間などが見つかることも!床のささくれは、大きな怪我につながる危険性があるのできちんと取り除き、表面を滑らかにしておきましょう。床の隙間などは好奇心旺盛な赤ちゃんが指を入れて外れなくなると大変です。きちんとふさいでおきましょう。

また、フローリングは濡れると非常に滑りやすい素材です。赤ちゃんはよだれを流していたり指しゃぶりをした手で床に手をついたりすることが多いため思いがけず、フローリングが濡れた状態になり、赤ちゃんがつるっと滑って、ゴチンと頭や身体を打ち付けてしまうこともあります。

滑りやすい床は、赤ちゃんが動き回ることが多い場所だけでもマットやカーペットを敷くと安心ですね。マットやカーペットは赤ちゃんが多少転んでも怪我が少ないクッション性があるものや汚れた時にお掃除や洗濯がしやすいものがおすすめです。

人気なのは、コルクマットやジョイントマット、タイルカーペットなどです。いずれも敷きやすく、クッション性がありお手入れがしやすい点がママ達に喜ばれているようです。ただし、カーペットなど裏側に滑り止めがないものは赤ちゃんが踏んですべると危ないので滑り止めシートを下に敷くと安心です。

引用元-赤ちゃんブログ|赤ちゃんの子育てを支援します!

ベビーフェンスの必要性は?

「我が家にベビーゲートは必要なの?」というチェックをしてみましょう。
・玄関まで一人で行けるようになっていませんか?
・お風呂場のドアが常に開いていませんか?
・2階以上の部屋で過ごしていませんか?
・キッチンの低い場所に危険な物を置いていませんか?
・家事で赤ちゃんから目が離れる時間が多くありませんか?
上記ポイントに1つでも当てはまったらベビーゲートの設置を検討すべきです。「ちょっとの間だから…」と油断した時が一番危険です。赤ちゃんは姿が見えなくなったパパやママを探したり、好奇心から食べ物じゃないものを口にしたり、思いもよらない行動をしますよ!

引用元-赤ちゃんや子供のためのフェンス(柵)おすすめベビーゲート5選 [ママリ]

まとめ
赤ちゃんの目線んで危険なものを片付けましょう。赤ちゃんは大人が想像しないようなことをします。

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