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春休みは旅行に行こう!子供連れで海外旅行

      2016/12/29

春休みは旅行に行こう!子供連れで海外旅行

春休みは期間は短いですが、子供達は宿題もなく、のんびり過ごせる連休ですね。しかし大人はなかなか休みを取れる時期ではないので、ハイシーズンに比べれば安く旅行に行ける時期なんです。お休みが取れるなら、今度の春休みは子供達と海外旅行なんてどうでしょう?おススメの国を調べてみました。

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春休みは海外旅行が狙い目!

春休みの時期は旅行代金も高くないので、思い切って海外旅行に行くにはいいですね!
会社の同僚がサイパンに旅行に行って良かった話を聞いて、我が家では昨年の子供の春休みにサイパンに行ってきました♪
海がきれいで、チャモロ料理もとても美味しく、現地の人が踊るショーも楽しめて、子供や妻も大喜びでした(*^^)v
「近くて手頃に行けてお得な春休み時期の海外旅行なら毎年行ってもいいかな~」なんて思いました♪

引用元-春休み海外旅行!ハワイ・グアム・サイパン・ヨーロッパ・ソウル

乳幼児(~5歳)の海外旅行デビューなら

乳幼児連れの旅では子供の体力を考え、“飛行時間短め・気候穏やか・現地での移動が少ない”ところが理想的。さらに、日本食に近いものが食べられる&日本語が通じやすければイザという時も安心♪初・海外の子にも間違いなしのエリアはズバリここ!

グアム(ミクロネシア)

初海外・初ビーチの大定番といえばココ!
空港~ホテルも近いし、ビーチ、ウォーターパーク、ショッピングエリアがコンパクトにまとまっていてとっても便利♪ ホテルエリアの前に広がるビーチは遠浅で波穏やか、3歳以下の子ならココとホテルプールだけで満足できるはず。それじゃ物足りない元気キッズはP.I.C.やオンワードなどのウォーターパークで豪遊!チビッ子向けのスライダーやアトラクションプール、マリンアクティビティがいっぱいで一日中退屈しない。街には水族館や遊園地もあり。

引用元-子供と一緒に海外旅行!厳選おすすめスポット|海外旅行情報 エイビーロード

小学校低学年(6歳~9歳)の子供連れなら

ある程度のマナーも身に付き、旅行にも自信がついてきたら、行き先の選択肢も増えてくる。外国の文化・習慣・風物にも興味がわいてくるので、軽い異文化体験を用意してあげたい。自然の中でのアクティビティなど体験型の旅も大人気!親子で相談しながら行き先を決めよう。

セブ島(フィリピン)

冒険がいっぱい!ワクワクの島めぐり
適度に近く、子供向けの設備が整った大型リゾートが多いためファミリー層の支持がアツイ!しかも大幅な子供割引があったりするので要チェック。海のように巨大なプール、アトラクション充実のウォーターパークなど、各ホテルのプールは大充実。目の前のビーチでのアクティビティも豊富だし、館内にはプレイグラウンドがあるのも普通で、敷地から出ないで過ごすのもアリ!おすすめの日帰り旅行先は隣のボホール島。世界最小のメガネザル「ターシャ」がカワイイ!

引用元-子供と一緒に海外旅行!厳選おすすめスポット|海外旅行情報 エイビーロード

小学生以上の子供連れなら

成長著しい小学生ともなれば、旅はお子様の記憶に深く刻まれ、貴重な体験は、その後の成長に大きな影響を及ぼします。学年での違いはありますが、「自然観察」「体験型」「歴史探訪」の旅などに興味が出る時期です。小学生のお休み期間は、一般旅行シーズンのピーク期にあたります。

シンガポール
東南アジア初の「ユニバーサル・スタジオTM」や、世界最大級の海洋水族園など、話題のスポットが続々登場! 治安が良く清潔なので、小さなお子様でもお楽しみいただけます。

ケアンズ
ケアンズではコアラを抱っこしたり珍しい動物と触れ合う機会が多く、世界遺産もあるため、自然を観察するには良い場所です。

ボルネオ島
熱帯雨林が生い茂るボルネオ島は自然がいっぱい!マングローブに囲まれた川でアクティビティが楽しめる「マングローブべイ」や昆虫の標本作りが体験出来る「昆虫博士」、クマノミがいる「スパンガール島」などお子様が自然を体験できる要素満載!!

ベトナム/ダナン
2014年より直行便が就航して注目度が急上昇しているベトナムリゾート。近くには世界遺産ホイアンがあり、観光も楽しめます。ベトナムの伝統衣装アオザイを着て、一生思い出に残る記念撮影を!

引用元-H.I.S.首都圏版

東南アジアが子連れ旅行に向いている訳

■ 1年を通して常夏!
1年を通して常夏の観光地が多く、リゾートを楽しめるディスティネーションが多く存在。用意するのも夏服なので、荷物が嵩張らないという利点も!大好きなプールで遊べるならOKというキッズたちも満足すること間違いない。※1

■ 飛行時間が比較的短い
欧米諸国などに比べ比較的飛行時間が短い東南アジア各国。例えばフィリピンのセブ島は約4時間半。ベトナムのホーチミンには約6時間、シンガポールやバンコク(タイ)、バリ島(インドネシア)にも約7時間前後で到着。※2

■ 時差がほとんどない
東南アジア各国と日本は、時差が1時間〜2時間半ほど。日本より遅れて時間を刻む。ほとんど時差がないため、家族そろって時差ボケ・・・なんてことにならなくて済む。

■ キッズフレンドリーな国々
東南アジア各国は、子供に優しいキッズフレンドリーな場所が多い。レストランには、子供用の椅子が常備されている所も多く、買い物中に子供が遊び始めても、お店の人が子供を抱っこしてあやしてくれるなんて話もよく聞く。国全体で子供を大切にする風潮があるのでパパママも安心。

引用元-TRIPPING!

旅行前に子供が発病!キャンセル料は?

キャンセルの可能性に陥った原因は、子供のインフルエンザ。娘が完治に約2週間も要し、まもなく治るかという時期に、息子も発症してしまいました。B型インフルエンザだったのですが、息子が予定通りに治癒しても、親にもうつったらどうしようと、ヒヤヒヤでした。

結果的には無事に治って出発できましたが、体調が悪いのに無理して旅行に行ってしまったら??

グアムの夜中の入国は長蛇の列で、1時間半も並んでようやく入国カウンターという、過酷な状況でした。

体調が悪いなら不可能だと思いました。

足腰に自信が無い高齢の家族を連れての旅行も無理だと、夜中の行列に並びながら思いました。

電話で聞いてわかったのは、画像に掲載の料金とは別に525円の楽天の手数料??が必要だということ。

キャンセル料の発生する日が2月7日だったのですが、私が購入したチケットの場合は、2月7日以降は前日までいつキャンセルしても料金は同一という点も確認。

購入していた関空発の大韓航空のチケットは、キャンセルに対して非常に緩やかな規定で、大人は9150円、子供は7550円でOKでした。

同時に調べた夫のユナイテッドのチケットは、万一キャンセルした場合、3万円以上の取消料が必要だったので、アクシデントが起こった場合、利用する航空会社やチケットの種類によって、キャンセル料には相当大きな違いがあります。

引用元-子供と一緒に海外自由旅行 ヨーロッパ発!

まとめ
小さい子供連れだと、フライト時間の長さや現地での移動距離は考えておかないといけませんね。東南アジアが子供連れ旅行にはぴったり、ということなので、プランを立てる時の候補に入れてみては?短い春休みですが、子供達の記憶に残るような楽しい旅行がしたいですね。

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