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日常のチョットした事や疑問、豆知識を取り纏めてみました。

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就活で内定もらった!返事はどうする?

      2017/01/02

 - 社会・政治・経済

就活が実を結び、内定をもらったら嬉しいですよね。でも実は第一希望の企業じゃない…なんてこともあったりしませんか?内定はキープしておきたいけど、返事って待ってもらえないの?複数社から内定もらっちゃった…断る時はどうしたらいいの?そんな内定への返事の仕方について調べました。

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就活で内定通知書に返事しなければ内定は確定しない

就職活動を行い内定が出た場合、内定通知が送られてくることになります。この内定通知は企業が採用を決めて内定が決まりましたよという通知のため、これが届いた時点で企業側は受け入れ態勢が整っている状態だといえます。

しかし内定通知は企業側が内定を決めたという通知のため、内定を貰った当事者が返事を返さないと内定が確定したことにはなりません。

引用元-新卒就活.com

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内定連絡の返事をする期限

承諾・辞退どちらも返事は2〜3日中に、遅くとも1週間以内には返しましょう。承諾の場合、それ以上待たせると辞退とみなされることもあるので注意を。また、辞退の場合はなるべく早く返事をします。企業は内定を辞退されることによって、別の人への採用連絡を行わなければならないので、待たせて迷惑をかけないよう気遣いを忘れずに。

引用元-とらばーゆ

内定・内々定の保留・返事を待ってもらう際の注意点

内定・内々定を保留、返事を延期されるということは、企業側からすると内定辞退の可能性もあるという事なので、採用担当者は内定保留を良く思いません。就活では内定を保留、返事の延期を電話やメールで伝えるのなら、別の応募者が採用される結果も覚悟しなければいけません。
内定保留という対応をとるなら必ずしも企業が快く待ってくれるものではないという事を覚えておきましょう。

引用元-キャリアパーク!就活

内定をもらった後も就活を続けるのはリスクがある

「他社の選考の結果がわかるまで待っていただけませんか?」と言えればいいのですが・・・
まだ内定がもらえていない時点で、そう言ってしまうと、企業側の気持ちが変わってしまうこともありますので、多少のリスクはあります。
その企業の採用担当者も「ウチが内定を出すといっているのに、それでもまだ就職活動をするつもりなんだ・・・」と不快に感じてしまうこともあるでしょう。
企業側も入社を断られる可能性が見えた時点で、不採用を決定してしまうこともあります。
そこは正直に言えたらいいのですが、おさえておく企業として、内定をひとまず承諾しておくこともひとつの手です。
またあまりいないと思いますが、自分から「内定をいただいても、就職活動を続けてもいいですか?」と聞くのはやめましょう。
正直に話して了承を得ようとしても、ただよけいな問題を増やすだけです。

引用元-新卒就活ブログ・これからやるべきこと取り組みたいことは

入社承諾書提出後の内定辞退は可能か

複数の企業から内定を受けた場合、必ず内定辞退の問題が生じます。内定辞退は、法律上は雇用契約の解約申し入れと同様です。辞退の申し入れをすれば、2週間経過によって解約となります。「民法上2週間前に伝えれば退職できる」なんて言われていることと同じ話です。

職業の選択が自由である以上、自分が行きたい会社に行くことも自由です。会社もそれを承知の上で、より自社の魅力を伝えるべく採用活動をしています。内定辞退そのものは、会社に意思を伝えれば当然に有効で、何の問題もありません。

それでは、入社承諾書などの書類を提出して、明確に入社の意思表示をしている場合はどうでしょうか。会社によっては、内定承諾書、入社誓約書など言い方はいろいろですが、「必ず入社します」のように書いてある書類です。しかし、労基法には、「強制労働の禁止」が謳われています。入社承諾書を出したからといって、結局会社が入社を強制することはできないのです。

引用元-All About ビジネス・学習

まとめ
基本として、承諾でも辞退でも早く返事をするということですね。保留が一番悩むところですが、正直に話せばいいというものではないということが分かりました。保留が企業側に与える印象は、決していいものではないということ念頭に置いておきましょう。まして、全く何の連絡もなしに結果として内定取り消しになる「サイレント辞退」だけは、最低限のマナーとしてやめましょうね。

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