日頃の疑問や豆知識を調べて簡潔にまとめています。さらに詳しい内容を知りたい方は引用元でご確認下さい。

まとロゴす

ママ用自転車もかっこよく子供を乗せたい!海外で人気の自転車は?

      2017/01/28

ママ用自転車もかっこよく子供を乗せたい!海外で人気の自転車は?

子供を乗せるママ用の自転車は日本ではよく乗っている人をみかけますね。最近はおしゃれなものもあり、海外の物もみかけます。海外の子供を乗せる自転車はどのようなものがあるのでしょうか?

スポンサーリンク

  こんな記事もよく読まれています

バドミントンのラケット選び♪初心者のあなたへ☆彡

休日に、公園や家の前などで楽しそうに遊ぶ姿が見られるバドミン...

どうすればいいの!?弁護士に相談したい時の注意点

最近、CMでも見ることが多くなった弁護士事務所の「無料でご相...

妊娠中の食事はどうする?お勧めの献立

妊娠中の体重管理はとても重要ですね。つわりがおさまってくると...

ビルの屋上にある鳥居は珍しくない

意外と知られていないことは、ビルの屋上に鳥居がある事です。実...

台風が接近!明日の学校はどうなる?

台風シーズンになると暴風や大雨による被害が心配ですね。学生の...

数学の中学教師になりたい!どうすればなれる?

将来教師の道に進みたいと考えている人もいることでしょう。中学...

子供を施設に預けるための条件はあるか

皆さんは児童養護施設がどのような所か知っていますか?最近は漫...

シンガポール空港はスゴい!マーライオンに会いに行こう♪

日本から飛行機で7~8時間。東南アジアの国、シンガポール。空...

幼稚園のバスの運転手になるには?取得する免許

幼稚園の送迎バスを利用している人は多いですね。幼稚園の送迎バ...

恋愛ドラマで感動したい!泣けるドラマ

思いっきり泣いてストレス発散したい!という時ってありますよね...

家庭用電気スイッチをおしゃれに替えて、プチ模様替え

季節の変わり目には、部屋の模様替えをしたいと思いますが、大き...

賃貸契約はなぜ2年なの?更新は家賃や保険の見直し時

賃貸契約の更新の通知をみて、「あぁ、もうあれから2年経ったの...

近視なのに老眼!?コンタクトは使える?

自分は近視だから老眼の心配はない…と思っていませんか?老眼は...

部活の先輩が引退!手紙を贈るならどう書く?

部活でお世話になった先輩が引退するときは今までの感謝を込めて...

ゴルフ場デビューは予約のやり方を教わる事

ゴルフが初心者なのに、ゴルフ場の予約を任されたら不安ですね。...

スワロフスキーストーンのデコセットは初心者でも作れます

大人気のスワロフスキーのデコでオリジナルグッズを作ってみまし...

一人暮らしがしたい!適切な部屋の大きさはどのくらい?

就職や進学で一人暮らしを始める人もいることでしょう。その場合...

転勤の挨拶には個包装のお菓子が良いでしょう

転勤は引き継ぎや資料作りが大変ですね。『立つ鳥跡を濁さず』の...

大学進学で一人暮らし!女性が気を付けることは?

大学に合格して、四月からは一人暮らしを始める!という人も多い...

BSのアンテナに室内で使用できるものはあるのでしょうか?

BSのアンテナは室外用に作られています。以前は室内のモノが販...

スポンサーリンク

子供を自転車に乗せるときの注意点

子どもを自転車に乗せられるのは何歳から?

子どもを自転車に乗せられるのは、1~2歳からとなります。
落ち着いて座ることの難しい1歳児を抱えるママの中にはおんぶ紐を使う人もいるようですが、自転車における交通ルールは各県によって異なりますので、「赤ちゃんをおんぶして自転車に乗ってよいのか?」という点を確認しておくべきと言えるでしょう。

1~3歳、体重15kgぐらいの子どもの場合は、安定性という意味で前乗せチャイルドシートの利用がおすすめです。

前乗せチャイルドシートには「ハンドルがふらつく」という難点がありますが、ママが常に子どもを見守れると考えると、コミュニケーションという意味でもおすすめ度の高い存在と言えるでしょう。

引用元-ギフト教育ラボ

日本で人気の子供を乗せられる自転車は?

1位ブリジストン HYEDEE.B

さすが、雑誌VERYとのコラボ商品と言うべきか。
価格は高めに設定されていますが、電動アシスト付きの自転車で、スポーティな形がさらにママチャリのように見せません。
チャイルドシート部分も安心して子供を乗せられる仕様になっています。
子供が大きくなっても、これならそのまま使い続けることができます。
最近、ますます街でHYEDEE.Bを乗りこなすママが増えたような気がします・・・

2位NOiS MAMA model-T

府中発の自転車屋さんが作ったママチャリ。
最近はHAMAXやYeppなど、海外製のチャイルドキャリアが注目されてきました。
けれど、日本製の自転車にはなかなか装着できなかったのが、それを見事にクリアしたのがこのノイズママ。
安定感抜群の20インチタイヤだから、小柄なママでもちょうど良い。
最近では電動アシストのモデルも登場しました。見逃せないお店です。

3位パナソニック ギュットシリーズ

スタイリッシュな幼児2人乗りの自転車です。
このシリーズでさらにスタイリッシュでスポーティなシリーズが登場するとか。
こういうの待っていたな~・・・と思っている人も多いはず。
こちらは、まだまだ発売されていないので、未知数ですが、これから注目間違いなし!

引用元-Ranking Share

海外ではこんな自転車に子供を乗せている!

・カーゴバイク
自転車の前に子どもを二人乗せられるタイプと、車椅子を搭載出来るタイプと色々あります。

・前乗せチャイルドシート
マウンテンバイク(MTB)やクロスバイクに取り付けてあります。日本でも取り付けるヒントになるかなと思い乗せておきます。

・後ろ乗せチャイルドシート
普通のママチャリもありますが、ロードレーサー等のスポーツ自転車に子ども乗せを取り付けていますね。

・チャイルドトレーラー
子ども乗せというより、スーパーで見かけるカートですね。日本でも販売しているところがありますね。

・リカンベント
リカンベントを使用して子どもを乗せている画像です。

引用元-子ども乗せ自転車の情報局

海外では子供と乗れるタンデム自転車も人気

日本では6歳未満に限って、自転車に子供を乗せることが可能です。
それ以上の年齢での自転車の二人乗りは違法であり、タンデム自転車も、ほとんどの都道府県で公道を走行出来ないことになっています。
実は、その規制をクリアするようなタンデム自転車もあることはあるのですが、あまりメジャーではありません。

事実、日本ではタンデム自転車がほとんど走っておらず、2人で自転車に乗る機会は限られます。
その意味で6歳までが、親子タンデムでサイクリング出来る貴重なチャンスと言えるのかも知れません。
そう考えると、日本でもこんなタンデム用チャイルドシートがあってもいいような気がします。
ただ、実際に子供を乗せて走っている親からは、おとなしくこがないだろうとか、すぐ飽きる、かえって危険、あまり意味がないなど、その実用性に疑問の声が上がるかも知れません。
でも教育用と考えれば、子供用の製品は、必ずしも実用性の高いものばかりではありません。

引用元-CYCLEROAD

海外の自転車事情とは?

電車に自転車を持ち込めて、降りたらまた自転車に乗れるという素晴らしい交通システム。
自転車のデザイン、街の道路網、購入時の助成制度、電車への持ち込みなど、すべての構造が違います。
あたりまえのことを実行しているだけなんでしょうけど、それがなかなかできないんですよね。

ダッチバイクと呼ばれるタイプ(日本で言うところのママチャリ)はEU圏ではとてもポピュラーです。かなり頑丈につくられており、まさしく質実剛健。

引用元-すぽひよ

フランスでは日本のようなタイプの自転車が主流

フランスではどうかと言うと、やはり値段が安いのもあり、日本と同様にやはり後ろの荷台に取り付けた「自転車用チャイルドシート」が主流です。

でも、日本のママ達のように、子供のお迎えなどに使っている場合は少なく、普段は車で移動することが多目。
いざ、自転車で移動しようと思っても、日本ほど自転車が通れる場所が整備されてないので、安定してない形で自転車に乗るのはちょっと恐いのも事実。
それでも町の中や、近所の学校に行くぐらいならやっぱり自転車で行ければ便利だし、フランスでは、自転車はスポーツの部類に入っているので、子供を連れてサイクリングを楽しむ場合も多いんです。

引用元-France++

マウンテンバイクに着けられる子供用のシートも

WEERIDE(ウィライド)

トップチューブに装着を行う、少し変わったデザインの自転車用チャイルドシートです。
親子の距離が非常に近くなるというメリットがあるため、サイクリングをしながらお子さんとの会話を楽しめるという理由でも、人気の高い存在となっています。

また全てにヘッドレストが付いていますので、サイクリング中に子どもが眠ってしまったというシーンでも、ママは安心して自転車を漕ぎ続けることができるのです。

ママチャリには乗せられないという難点を持つWEERIDE(ウィライド)ですが、マウンテンバイクとの相性は抜群です。

引用元-ギフト教育ラボ

まとめ
海外ではいろいろな形の子供用シートの自転車があるようです。日本でもいずれ見れる日が来るのでしょうか?

twitterの反応

 - 雑学

ページ
上部へ