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まとロゴす

苦手な人も安心!無印のアルバムで写真の整理をしよう

      2017/09/22

苦手な人も安心!無印のアルバムで写真の整理をしよう

撮りためた写真の整理に頭を悩ませていませんか?大量の写真を整理するのはなかなか気が重いものです。そんなあなたに、写真の整理が簡単にできると噂の無印良品のアルバムを紹介します。

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●無印良品とは?

1980年に西友のPB(プライベートブランド)として誕生した。当初は「西友の中のいちPB」という位置づけだったが、後に独立して株式会社「良品計画」が提供する一大ブランドへと変わっていった。2007年3月 世界展開のスタンダードとなる店舗として日本で唯一の「MUJI」がオープンした。

販売するものの範囲は、「化粧品」「文房具」などの小物、「衣服」「家具」「家電製品」などととても幅広く、一人暮らしを始める人が買い物に来た場合ここで一式買い揃えられるほどである。食品も販売しているので、もしかしたら作らなくても良いかもしれない。

PB時代より、それまでの「安かろう悪かろう」「訳あり品」のイメージを逆手に取り、なぜ安いのかという理由を商品のパッケージに明記し、逆に顧客への安心感を生む戦略をとっていた。
しかし独立後は独自にデザイナーを起用するなど、品質を向上させる方向に転換し、価格もPB時代の安さから一転して割高になり、安価なイメージのある「無印(ノーブランド)」とは逆行する、ノーブランドが「ブランド」となるに至った。

素朴かつシンプルなデザインと配色の無印商品は「ムジラー」という熱狂的な信者を生み出した。しかし逆に、そのありふれたデザイン性(様々なブランドですでに使い慣らされた感のある仕様やデザイン)に対して「オリジナリティがあるのか」「地味なだけ」という意見もある。

また、雑貨商品の販売だけでなく、中古の家をリフォームするにあたって間取りを大幅に刷新したり付加価値をつけたリフォームを行う「リノベーション」というものも手がけている。

ファミリーマートとは協力関係にあり、無印の商品がファミリーマートにも置いてある。

引用元-ニコニコ大百科

●撮りためた写真…どう整理する?

写真整理の悩み解消!簡単すっきり7つのポイント

【1.パソコンのピクチャフォルダ】

一番基本的な使い方は、デジカメで撮った写真をパソコンのピクチャフォルダに入れておくこと。
写真がどんどん増えていくと、探しづらくなります。
ですので、フォルダ名を「撮影年月日+地名」のようにして、写真をまとめておくと、比較的探しやすくなります。
また、別の方法としては、「ファイルリネームソフトなどを使って、それぞれの画像ファイルの名前を一括して変えておく」「画像ごとにタグを入れておく」などの方法があります。
画像にタグを入れておくと、たとえば、パソコン内にある全ての写真の中から「食べ物」のタグがついたものを全て検索する、というような探し方ができます。

【2.アプリを使う】

私はデジカメじゃなくてほとんどスマホで撮る、という人もいらっしゃるでしょう。
スマホやタブレットで撮影したものは、アプリで管理するのが楽です。
FacebookやInstagramとの連携も楽しいですね。
たとえば、『Scene』はカレンダーみたいな画面で日付ごとに写真をまとめらるのが特徴。
『Impara』は自分がスマホで撮った写真を自動認識して勝手にカテゴリー分けしてくれるという面白いアプリです。

【3.クラウドサービス】

デジカメでも撮るし、スマホでも撮るんだけど、どこかでまとめて管理したいなあ、という人は、やっぱり全てのものをパソコン上で見られるようにするのが一番です。
でもいちいちスマホのデータをメモリで移動させるのは面倒、とか、パソコンの容量が足りないかも…という人は、クラウドサービスを使うとよいかもしれません。
スマホからでも、パソコンからでもアクセスすることができます。
『Dropbox』は無料だと容量に制限がありますが、操作が直観的でとても使いやすいと思われます。
『フォト蔵』は月間1GBまでアップロードできるという大容量です。
『Picasa』も同様。
いずれも使いやすいのですが、設定を間違うとパソコン内の余計なものまでなんでも拾ってしまうので注意が必要です。
また、人に見られたくない(自分専用で使いたい)ときは、公開設定を”非公開”にしておくのを忘れないようにしましょう。

【4.容量オーバーに注意】

デジカメやスマホで撮った写真の管理で気を付けたいのは、まず容量の問題です。
いくらデジタルだからといっても無限にファイルを増やせるわけではありません。
パソコンで管理している人も、クラウドサービスなどを使っている人も、ときどきフォルダ内・アルバム内を見直して、ピンボケや手ぶれなどの不要な画像ファイルを削除するようにしましょう。
また、RAWファイル設定で写真を撮ると、あっという間にメモリがパンクしてしまいますので、よほどのこだわりがあるのでなければ、撮影設定はJPEGファイルにしておきましょう。

【5.サービスの取捨選択】

ひとくちにアプリやクラウドサービスといっても、使いづらいものもあります。
写真のアップロード、ダウンロードがやりにくい、回線がやたら遅い、その他、何がしか操作がしにくいサービスだと、結局作業を貯めこんでしまいがちになります。
また、マイナーなアプリや、デジカメや雑誌のおまけで付いてくるソフトなども、必ずしも長く続くサービスになるとは限りません。
自分にあった長く続けられるサービスを選びましょう。

【6.定期的にバックアップ】

ひょっとしたら、デジカメで写真を撮ったら撮りっぱなしでずっとカメラに入れていたり、SDカードがいっぱいになったらそれをそのまま保存場所にして次のSDカードを買ったりしていませんか?
この方法はおすすめできません。
SDカードは書き込み回数が増えるごとに劣化しますし、カメラに出し入れする回数が増えれば、破損してしまう確率もあがります。
なるべく、他の方法をとりましょう。
また、パソコン上やクラウド管理しているものについても、DVDに焼く、あるいは外付けHDDを使うなどして、定期的にバックアップを取るようにしましょう。

【7.プリントする】

古典的ですが意外とよいのが、写真をプリントする方法。
パソコンの使い方がよくわからない人や、そもそも見られない人に、プリントしたものを渡すのはとても喜ばれます。
プリントした写真を使って昔ながらのアルバムを編集するのは、実はとても楽しいものです。
枚数は増やせませんが、その分厳選された写真は良いものばかりになりますし、コメントをつけたり、チケットなど写真以外の想い出のものを挟みこめば、世界に1冊しかないアルバムができます。

引用元-お掃除と収納の達人

●プリントした写真の整理におススメ!無印のアルバム

無印の「ポリプロピレンアルバム L判・264枚用」を使っています。
これは、使われている方も多いですよね!
たっぷり264枚も入ってこの薄さ♪
収納スペースが限られている我が家にぴったりです。
1ページが6分割になっていて、見開きで12枚の写真を一度に見られるというのも、パッと見やすくて気に入りました(ノ´∀`*)

そして、子供の写真を、4分割プリントにして入れました。
特に赤ちゃん時代の写真って、かわいらしいしぐさや成長がいっぱいで、ちょっとした1コマもたくさん残しておきたくて。。
4分割プリントなら見開き48枚。たくさん残せるので、こんな、「後頭部が剥げてたなあ。。(´∀`)」なんてちょっと笑えるショットや、長女の時の写真です。なつかしい。。
パラパラまんが風に続きのショットをプリントしたり、ベストショットだけに絞らず、ちょっとした思い出やしぐさやも楽しく残しています♪
これは一瞬だけ頭を持ち上げられるようになった頃。。(´∀`)
白抜きのコマを作って、「○年○月」などメモを記せるスペースにしたり。
作るだけ作って、いまだ書かず放置しているという。。汗

4分割プリント、大きさがどうなの?見にくいのでは?と思ったりもしましたが、日常の一コマ的な写真は、意外と問題なく見られました。
むしろ、大きすぎず小さすぎず、一度にたくさん見られる感じが私には好みでした♪
旅行の写真や園の写真などで、引きで撮られたものだと、ちょっと顔が見えにくいかなと思うので、そういうものは4分割せずプリントしたり。。
そのあたりは臨機応変に♪

当初、リング製本サービスの利用も考えたんですが。。
1ページに30コマとか42コマとか、小さく並べて製本してくれるやつです。すごくおしゃれでした♪
続けるとなると、お値段も結構。。(´・ω・`;A)
で、今のこの方法に。
ちょっとした製本のようなイメージで、かなーりお安く仕上がります(ノ´∀`*)笑

これから子供たちが就学したりすると、日常の一コマのような写真は減って、旅行や運動会などのイベント写真がメインになるのかなと思いますが。。
こうして家でたくさんの時間を一緒に過ごす乳幼児期は、ちょっとした一コマをできるだけ多く残したいな。。と思っています♪

無印のこのアルバムは、大きなポケットもついているので、スタジオで撮った大きめサイズの写真や、思い出の品なども入れておけて、使いやすさもGOOD♪
見開きでパッと一度にたくさん眺められて、そしてこの薄さでたっぷり収められて、収納の少ない我が家にもピッタリのアルバムでしたヾ(´∀`*)ノ

引用元-ちいさな建売、おしゃれハウスを目指す

●整理が苦手な人も使いやすい!

無印良品のアルバムの良い点

実際にこのアルバムを使ってみて、良かったと感じる点。

・アルバム1冊でL判サイズが 「264枚」 も収納できる。
・こんなに大量の写真が入るアルバムなのに「背巾15mm」と薄いので、結果として本棚などの収納スペースが抑えられる(減らすことができる)。 ⇒ フリーアルバム(台紙20枚タイプ)に比べ、1冊あたりの写真収納量はL判で24枚増え、背巾は約半分以下のスペースになった。
・見開きで12枚の写真が見ることができるので、アルバムとして写真が見やすい。
・サイドイン型のポケット式なので、写真の出し入れがしやすい(整理もしやすい)。
・大きなポケットページ(前後に各1枚、計2枚)もあるので、大きなサイズの写真(学校写真など)や写真データを入れたDVD・CDなども一緒に保管できる。
・アルバム本体の価格が安い(1冊・税込578円/2015年11月現在)。⇒この先写真がどんどん増えても、アルバム代がさほど気にならない。
・無印良品の製品なので、大きなモデルチェンジや廃盤になることが少ないと考えられる(何年経っても同じ製品を購入することができる)。
・フリーアルバムのように写真の配置・レイアウトなどを考えなくても、写真をサクサクとポケットに収納・整理してしまえばいい。

引用元-Hatena Blog

●他にもあります!無印のアルバム

【ポリプロピレンアルバムシリーズ】

材料を着色せずにシンプルに仕上げたポリプロピレンアルバムは、写真がポケットからズレ落ちない工夫がほどこされ、透明度が高いからこそ写真が綺麗に見えます。アルバムは黒と透明があり、まとめ買いも可能です。

【再生紙アルバム】

再生紙を使った環境に優しいアルバムです。300枚を収納することができて、3段L判サイズ。約千円という格安の値段で、5冊組10個セットのおまとめ買いも可能です。

【ハードカバーアルバム】

大切な写真を見栄え良く長く保管できるように厚地の表紙で仕上げたハードカバーのアルバムです。台紙サイズは約13センチ×16.5センチ。台紙枚数は10枚、価格は735円です。色はダークグレーとベージュがあります。

【増やせるアルバム】

専門のフリー台紙とビスを追加し、写真の収納枚数を増やすことができるアルバムです。ビスをはずし、分解することができ、テーマごとに組み換えもできます。中に入れてから組み換えが可能なので好きな時に見て、好きな並べ方ができる、とても便利なアルバム。

【台紙に書き込めるアルバム】

油性ペンで台紙に直接、文字を書き込むことができるアルバムです。李フィールは5枚追加することができ、合計20枚まで収納可能で840円です。白とベージュがありますがサイズが様々で、5枚、10枚、15枚と種類が豊富です。

【記録帳・スクラップブック】

クラフト型の記録帳、スクラップブックとして活用できます。写真を好きなサイズに切り取り入れても良いですし、そのまま貼りつけることもできます。

引用元-iemo

まとめ
安くて簡単にできるのがいいですね!無印はシンプルなデザインなので誰にでも使いやすく、すっきり整理ができそうですね。

twitterの反応


https://twitter.com/mhy_teo/status/693634513096699904
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