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幼児向けの数字をつかったゲームや遊び

      2015/12/13

幼児向けの数字をつかったゲームや遊び

子供は様々なものに興味を持ちます。数字をつかった遊びやゲームが大好きな子供も多いと思います。そこで、幼児向けのこのようなゲームなどはどのようなものがあるのでしょうか。詳しく調べてみました。

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●幼児に、初めてひらがなや数字を読み方を教える際どうやって教える?

四歳の娘がいます。

最初はゲーム感覚、遊び感覚で始まりましたね。

あいうえお表やかるたなどで読みから入りました。
覚えやすいのは同じクラスのお友達の名前です。
カードを見せて例えばあゆみちゃんなら「あゆみちゃんの『あ』」というように進めていきます。

ひらがなが読めるようになったら、次は書く事に興味を示すと思います。
うちは、くもんの「ひらかなおけいこ」を書店で購入しました。
始めはいっしょに書いて教えたり、書き方をゆっくり教えましたが、そのうち何も言わなくても進んで書いて覚えてました。

今はカタカナおけいこをやっています。

うちは、やりなさいとは一切言わず、本人がやりたい時に好きなようにやらせています。
お勉強もまだ四歳なので、学ぶというより楽しく覚えるという感覚でしょうか?

本人も「『い』『り』は似てる」とか小さな発見があって面白いようです。

引用元-Yahoo知恵袋

●数字好きな子供にピッタリな独特の数字を使ったゲーム

その1 「数字カード」を作る

まずは、道具として数字カードを作ります。

厚紙やダンボールなどちょっと硬くて、子どもが口に入れても破れにくい紙に数字を1から順に書いていきましょう。

初心者は9、中級者は20、上級者は99まであってもいいかもしれません。

子どもは4・5歳ぐらいから文字に興味を持ち始めますので、比較的わかりやすい数字であれば読めなくもないと思います。

逆に数字に触れさせるという意味で、数字カードを「オモシロおもちゃ」として活用してもいいかもしれません。

その2 「数字ゲーム」をしよう

さて道具ができたら、早速遊びましょう。いくつかの遊び方を紹介します。

「すうじ読めるかな?ゲーム」
「すうじ順番にならべてみよう!ゲーム」
「いちばん大きい・小さい数字はどれかな?ゲーム」
「裏返しにして、数字が大きい方をめくったら勝ち!ゲーム」
「2枚のカードをたしてみよう!ひいてみよう!ゲーム」
ざっと思いつく限りでこんな感じなので、やりながら適当に考えていくのがいいかと思います。

その3 「数字カード」を片付けよう

うちでは、2リットルのペットボトルの下半分に切ったものを、切り口にビニールテープでコーティングした入れ物へ入れさせています。

できるだけ子どもに片付けをさせましょう。

数字カードのいいところは。。。カードが何枚か無くなったときに「4が足りない!」「8はどこだ?」といったようにちょっとしたゲーム感覚で片付けができるところです。

もちろんカードを重ねる順番も、大きい順、小さい順などこだわっていきたいポイントです。

引用元-napipi

●数字を使ったカード知育ゲーム 幼児用

★数字をおぼえよう!あそび
 数に対するお勉強あそびです。

<用意するもの>
数字カードA 数字カードB 数カードリンゴ1~5まで 数カードリンゴ6~10まで 

(1)「これが数字の1だよ」という風に、まずは数字を覚えさせてあげましょう。

(2)次ぎに「このカードにはりんごが1個あるね」「りんごが1・2・・・5個あるよ」とイラストを指さして数えながら教えてあげましょう。

(3)慣れてきたら「この数字はいくつだっけ?」「ここにリンゴは何個あるかな?」などと色んな質問をして遊びましょう。10までが難しいようなら、最初は3つか5つくらいから始めるといいと思います。

(4)慣れてきたら、色んなものがミックスされているカード、かずカードミックス1~5 かずカードミックス6~10 を使って遊びましょう。

◎数カードくるま1~5まで 数カードくるま6~10まで のカードを使っても、同様のあそびが出来ます。
◎数字カードC・数字カードDは、教科書体を使用した数字カードです。
 幼児の場合6と9が間違えやすいので、こちらも作ってみました。

引用元-知育カード・絵カード知育あそび

●幼児用、数字であそぼう!

1 数字に慣れよう!

 まずは英語で数字を言うことに慣れます。日本語にない音(th や r など)の発音や口の形に気をつけて練習します。

■ 指を使いながらいっしょに数字を言ったり、教室にあるものを指さして数えたりします。
■ 数字を逆から言う練習をします。 
表現例:”Let’s count backwards (from 20 to 1).”
■ 絵カードやチャートを使い、見えたものの数を即座に言う練習をします。
■ 奇数:odd numbers だけ(one, three, five…)、偶数:even numbers だけ(two, four, six…)を言う練習をします。
■ 先生が言う数字をノートに書いていきます。ランダムでもいいですし、電話番号など、意味のある数字でも楽しいでしょう。慣れてきたら生徒に数字を言わせ、ほかの生徒はそれを書きます。
■ そのほか、車のナンバープレートの数字を即座に言うなど、ひとりでできて効果的な練習法を教えてあげましょう。

2 Number Card Game(幼児~低学年)

1.子どもたちは裏返した数字のカードの山から、順番にカードを引きます。
※ほかの子には見せないようにします。
2.ペアをつくり、同時にカードを見せあいます。数字の大きかった子が相手のカードをもらえることとします。
※勝ち残った子どうしで再びカードを見せあい、最後のひとりが決まるまで続けてもいいでしょう。

引用元-アルク

●英語の学習、数字のカードでできる超簡単ゲーム

参加人数
2人~8人程度

≪基本≫
One, two, three!の掛声で、選んだ一枚を threeのタイミングで
一斉に表にかえす one twoの間に手を置くようにさせるといい。
一番大きい数字をめくった人が1ポイント
その数字を一番早く言った人も1ポイント(自分のめくった数字ではなく
場に出た最高数字を言う)

≪応用≫
掛声を One two threeだけでなく、練習させたい数字に替える
Ten, twenty, thirty 10飛び
One hundred, two hundred, three hundredなど 100飛び

<ポイント>
カードさえあれば、すぐできる。
偶然大きい数字が出た人が勝つだけでなく、
その数字をさっと見つけて、英語で一番早く言えた人も勝ちにすることで
一生懸命さが増す。

引用元-英語カード.com

まとめ
いろんな遊び方があります。子どもが飽きないように、パターンを変えて遊んでみるのもいいかもしれません。

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