日頃の疑問や豆知識を調べて簡潔にまとめています。さらに詳しい内容を知りたい方は引用元でご確認下さい。

まとロゴす

カレーの美味しい作り方のポイントをつかみましょう

      2018/03/22

カレーの美味しい作り方のポイントをつかみましょう

料理自慢の方の美味しいカレーの作り方は参考になります。カレーのルーを使って手早く作る方法。肉の焼き方にこだわった作り方。隠し味がポイントになる美味しいカレー。肉にスパイスを揉みこんだ作り方。残ったカレーの活用法。カレーは奥が深いですね。

スポンサーリンク

  こんな記事もよく読まれています

カブトムシの幼虫が土から出てくる…そのワケとは

本来カブトムシの幼虫は土(=飼育マット)の中で暮らしています...

大学生のカップルで旅行に行きたい!人へ

旅行に出かけると、大学生らしきカップルをよく見かけます。大手...

オリコで車のローンが組める!?審査は厳しいか

クレジット会社であるオリコで自動車のローンを組むことができる...

バカがひくわけじゃない!夏風邪のウイルスと感染する理由

昔から「夏風邪はバカがひく」なんて言われていますが、風邪の大...

憧れのティファニー☆結婚指輪1カラットの値段って?

女性にとってティファニーと聞けば婚約・結婚指輪を連想するため...

一度は考えた…「高校の先生、春休みは暇なの?」の真相

高校の先生って、春休みや夏休みなどの長期休暇は学校にあまり来...

あなたはLINEの既読無視を許せる!?友達や恋人は違うかも?

コミニュケーションツールとして、ここ数年で当たり前の存在とな...

銀行に就職するのは勝ち組!?銀行の実態とは

銀行は就活する学生にとって人気の職業です。銀行に就職すると安...

家の内装はお好みの色でバランスを考えて!

家の内装はどのようなものがお好みでしょうか?モダンな色合いの...

コンビニの商品はどうなる?地震の場合

記憶に新しい熊本地震では生活物資の不足が問題となりました。い...

みりんと砂糖の違いって?代用はできる?意外なカロリー

みりんは砂糖と同じ甘味調味料ですが、何で出来ていて、カロリー...

中小企業診断士の試験は難しい?試験の感想

中小企業診断士という職業を知っていますか?近年注目が集まって...

ブルーレイレコーダーでDVDディスクは見れるのか?

ブルーレイレコーダーが普及した現在、DVDレコーダーの家庭で...

会社を円満に退職するには?どんな理由がいい?

会社を何らかの事情で退職したいと思ったとき、その理由を正直に...

トイレであたふた!ウォシュレットから水漏れが起こったら

水のトラブルは、起こった時に素早く対処しなければ。回りが水浸...

申込まないと損してるかも?NHK受信料の家族割引に注目!

NHKの受信料、ただNHKから言われるがままに契約して支払っ...

病院に入院するには保証人が必要!代行業者も登場

部屋を借りる時、入学時、就職時、お金を借りる時etc、様々な...

Windows10へのアップデートが進まない問題

Windows7やVistaからWindows10への無償ア...

地球の磁場が減少しているって本当?

地球には磁場があります。方位磁石を使うと磁石が北を向くのはそ...

単位が千円、百万円の場合の読み方

会社の書類などで千円、百万円などの単位が書いてあることがあり...

スポンサーリンク

カレーのルーを使った美味しい作り方のポイントはジャム

短時間でもちゃんと美味しく艶やかに仕上がります。
隠し味にジャムを使って風味をアップしました!
じゅびにゃん

材料 (10皿分(カレールーの表示))
豚肉(肩ロースがオススメ) 200g
玉ねぎ 2個
じゃがいも(メークイン) 2〜3個
人参 一本
カレールー(市販) 10皿分
酒 20g
ハチミツ 10g
ジャム(桃、いちご等) 20~30g
熱湯 1200cc位

1.人参とじゃがいもは乱切りにし耐熱ボールに入れラップをして、800wのレンジで5~6分(柔らかくなるまで)加熱する。

2.玉ねぎは2~3㎝角に切る。
3.豚肉は2~3㎝角に切り塩コショウをかける。
4.炒めものが出来る鍋で豚肉を炒め、色が変わってきたら玉ねぎも加えて強めの中火でしっかり炒める。(6~7分)
5.玉ねぎがしっかり色付くまで炒めたら1の野菜、ハチミツ、ジャム、日本酒を加えて水分が飛ぶまで更に炒める。
6.熱湯、カレールーを入れ、ルーが溶けるまで混ぜながら煮込む。(10~15分位)

引用元-cookpad

カレーの美味しい作り方は箱に書いてあるマニュアル通りに作ること

説明をつどつど読んで調理を進め、隠し味についても「パッケージに書いてないので…」ということで、なにもいれていません。そんなことで大丈夫かDさん。

完成しました。

いよいよ試食タイムです。

それぞれの特徴は、以下。

Aさん:かくし味にケチャップ
Bさん:かくし味にチョコレート
Cさん:かくし味どっさり。料理酒、コンソメ、牛乳などなど。
Dさん:かくし味はなにもなし
結果はなんとDさんの圧勝でした。

マニュアル通りのカレーが優勝したわけ

審査には明確な評価基準があり、ポイントは「なめらかさ」「味」「具」です。Dさんのカレーだけが「なめらか」で「味のバランスがよい」ということで高得点を得ており、そのほかのカレーは「ドロドロ」「濃い」「しょっぱい」「うすい」「甘すぎ」という極端さが原因で負けているようです。

引用元-akiyan.com

カレーの美味しい作り方は肉の焼き目と玉ねぎ

こだわり1. 牛肉はバシッと焼き目を付けてから2時間煮込む

僕はビーフカレーとポークカレーが好きです。

今回はビーフにしました。お肉は薄切りではなくシチュー用のスネ肉を使います。

ゴロゴロっとしたお肉がたっぷり入っていると嬉しいですよね。

高い国産肉じゃなくて、安いオージービーフで全然OKです。

牛肉はちょっと大きめの一口サイズに切って、塩・胡椒、それにオレガノを振っておきます。

そしてニンニクをみじん切りにしてフライパンにサラダ油を敷き、牛肉と一緒に炒めます。

この時のコツは、ちょっと強めの火でお肉の各面にバシッと焼き目を付けること。

しっかり焼き目を付けてから煮込みます。これによって、お肉の表面がコーティングされて、お肉の旨味が閉じこめられるようになるのです。

あまり強火にしすぎるとニンニクが焦げて苦くなるのて気をつけましょう。焦げてしまったニンニクは取り除きましょう。

月桂樹の葉を入れて煮込み始めます。沸騰したら弱火にして、蓋をして2時間ほど煮込みます。

圧力鍋などをお持ちなら、もっと短い時間でできると思います。

こだわり2. 玉ねぎは2種類用意する!

お肉を煮込み始めて1時間半くらい経ったら、そろそろ野菜の仕込みに入りましょう。

まずは玉ねぎから。

僕は玉ねぎは2種類用意します。これがこだわり。

一種類は、良く言う「飴色玉ねぎ」ですね。これは玉ねぎをスライスして、ゆっくりとろ火で炒めるのです。

これはすごく美味しいのですが、昔ながらのおうちカレーの玉ねぎも欲しい!

というわけで二種類用意します。

まずは飴色玉ねぎ。こちらは玉ねぎ2個を薄切りにして、フライパンにサラダ油を敷いて弱火で炒めます。

薄切りは包丁でやると面倒だし涙が出るので、僕はスライサーでやってしまいます。

引用元-No Second Life

カレーの残りで美味しいカレーうどんの作り方

カレーを作った時って、必ず残りますよねー。
そんな時、私はよくカレーうどんを作って食べます☆
ちょー簡単ですが美味しいんですよ~♪

[材料]
残りのカレー(鍋のままでOK)
冷凍うどん
めんつゆ

今回は具なしで作りましたが、玉ねぎや長ねぎ、しめじなどを入れても美味しいです。

[工程]
1.
残りのカレーのお鍋にめんつゆと水を入れます。めんつゆと水の割合は普通にお蕎麦やうどんを食べるときと同じ希釈具合がいいと思います。水とめんつゆでうどんに絡むくらいの量になればOKです。

2.
1.の鍋を火にかけ、お鍋の淵などについたカレーを溶かすように混ぜ合わせます。一人前を作る場合、カレー自体はお玉一杯程度あれば、お鍋についたものでそれっぽくなれます。洗い物も楽になって一石二鳥♪野菜を入れる場合はここで入れて煮込んでください。味見をして、味が薄かった場合にはめんつゆを足してください。カレー味が薄かった場合は…ルーを入れましょう^^; とろみが足りない場合は水溶き片栗粉でとろみをつけてください。

3.
冷凍うどんを2.の鍋に入れ、ほぐれたら出来上がり!手早く作りたい場合は冷凍うどんをレンジでチンするといいですよ~。

学校の食堂のカレーうどんって、温かい汁の入ったかけうどんにカレーをかけたものじゃなかったですか?

昔にそれを初めて見た時、「それでカレーうどんなの!?」って衝撃を受けました。

引用元-FC2

タモリ流のカレーの美味しい作り方

1. 鶏肉にスパイスを揉み込んで焼く

カレー粉(大さじ1杯)とターメリック(小さじ1杯弱)、そしてクミン(小さじ1杯弱)を混ぜ合わせ、それを鶏モモ肉(約500グラム)に揉み込みます。味が浸透するようにしっかりと、でも優しく揉み込みます。それらスパイスを揉み込んだあと、フライパンを熱してサラダ油(大さじ1杯)で炒めます。ちなみに市販の固形カレールーはこの料理に適さないので、パウダー状になっているカレー粉を使いましょう。

インターネットユーザーのなかには、ターメリックとクミンが入っているカレー粉を使っている人もいました。ターメリックとクミンをそろえるのが面倒なときはそれでも良いと思います。

2. 鶏肉やホールトマト等を鍋で煮込む

大きめの鍋で1リットルのお湯を沸かし、さきほど炒めた鶏モモ肉を入れます。そこにマンゴーチャツネ(大さじ1/2)と赤ワイン(75cc)、そしてミキサーにかけたホールトマト(75グラム)も鍋に入れます。

インターネットユーザーのなかには、ミキサーがないのでホールトマトをつぶして液状にしている人や、無塩のトマトジュースを使っている人もいるようです。フタをしないで中火でじっくり煮込みます。

3. スパイスや食材を炒めてペーストを作る

煮込んでいる鍋をチェックしつつ、スパイスや食材を混ぜたペーストを作ります。フライパンに市販の炒めタマネギ(1/4瓶)とすりおろしニンニク(小さじ2杯)、しりおろしショウガ(小さじ2杯)を入れ、弱火でよく炒めます。

炒めたら、そこにカレー粉(大さじ1杯)とターメリック(小さじ1杯)、クミン(小さじ1杯)、牛乳(1/4カップ)、ヨーグルト(大さじ1杯強)を入れてよく混ぜ合わせます。

インターネットユーザーのなかには、市販の炒め玉葱を使わずにあらかじめ炒めておいたみじん切りの玉葱を使っている人もいるようです。より濃厚になるように、牛乳は特濃を使い、ヨーグルトは粘力のあるカスピ海ヨーグルトを使っている人もいました。

引用元-Pouch

まとめ
カレーは元々はインドの料理ですが、日本の国民食になっています。絶品と言われる作り方を試してみましょう。

twitterの反応

https://twitter.com/DCC_asuka_bot/status/737539865986760704


https://twitter.com/pea_crimson/status/735797912811110400


https://twitter.com/hiroto199/status/730424954936688640

 - 日常・生活

ページ
上部へ