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イタリアへ旅行に行きたい!服装はどうしたらいい?

      2018/09/25

イタリアへ旅行に行きたい!服装はどうしたらいい?

海外旅行に行くときに悩むのが服装ですね。行く国と日本の気候が違う場合は事前に調べていかないといけません。例えばイタリアに行くならどのような服装を用意していくのがいいのでしょうか?今回はイタリアに旅行に行く場合の服装について調べました。

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イタリアへ旅行!気候は?

南北に細長く、温暖で四季がはっきりしている。日本の気候とよく似ており、ミラノ、ローマも東京の気候とさほど差がない。ただ、朝夕の温度差が大きく、冬季はかなり寒く、シチリア島でも雪が降ることもある。夏は乾燥し、雨は冬にやや多い。緯度が高いので、夏は夜遅くまで明るい。

引用元-イタリアの気候と天気|世界の天気&服装ナビ | 地球の歩き方

季節ごとのイタリアでの服装

季節によって、夏でも夜は肌寒くなったり冬でも、半そでで十分温かい時もあります。ミラノは、東北地方位の寒さのイメージ、ローマは本州(本土)のイメージ。同じイタリアでも南北は気温がまったく違います。

春・夏

一枚上に羽織れるようなもの(例:薄手のカーディガンなど)昼間暑い場合1枚脱いで調整し、夜が寒くなる場合、1枚着れる格好が理想。

重ね着で調整できるような組み合わせ(例:半そで・七部と上着など)

天気予報次第で、寒さにあわせてコートの厚さやセーター。ツアーの場合、移動中のバスは暖かいので上着で調整が便利です。雪マークの場合、靴は靴底にゴムがしっかり貼ってある靴が滑りにくいです。

引用元-イタリア旅行満喫ガイド

真夏のイタリアはとにかく暑い!

冷房が効いた日本からは想像もできない服装がベストだったりする真夏のイタリア。現地情報をお伝えしておきましょう。

【お洒落テーマは涼感がすべて】
・Tシャツでも暑がりな人にはツライかもしれない?!

真夏の日中は、人が死ぬほど暑いイタリア(本当)では、徹底的に涼しいリラックスした格好がオススメです。というより、そういう格好をすべきです。欧米からの旅行者は「ここは海ではありませんよ!」と注意したくなるほどのリラックスした格好をしていますので、多少だらしないかも・・・と思われるような格好でも、まったく問題ありません(行く場所による)。

キャミソールに薄手のパンツ、足元はサンダル(ビーチサンダルの外国人もいっぱい!)が基本的な街歩きのスタイル。モードの国の日常は意外なほど、あっさりした格好なのです。麻やコットンなど涼しげ素材で涼感お洒落を楽しむのがオススメです。

ただし、遺跡めぐりなど長時間直射日光にさらされるような場合には、むしろ肌を覆う格好の方が乾燥を防いでくれます。ピッタリとしたものは避けて、余裕のある軽い素材のもので。

引用元-AllAbout

イタリア旅行に行くならこの服装はNG!

スカートは履くな
僕は男性なんでスカートをはいた事がないんですが、女性に向けてのことです。イタリアでスカートを履いてる女性を見た事はほとんど無かったです。【ダウン、ジーパン、スニーカー】以外の服装を見た事がほとんど無かったので、スカートなんか履いて行くとかなり注目されます。下にタイツをはいていたとしても、スカートをはいているとかなり注目されますし、襲われる確立もあるかもしれません。日本とは違って痴漢のような陰湿な行為は無いみたいなんですが、過激な行為は余裕でやるみたいなんで、現地イタリア男性の性欲を湧かせるような服装は控えておいた方が良いと思われます。

「イタリア人男性抱いてやるぜえ!」って思っている人はホットパンツでもスカートでも何でも履いてくださいな。

古い町並みが多いので、スカートが汚れる可能性もあります。なので、スカートはおすすめしません。スカートはいたこと無いですが。

引用元-じんやブログ

運動靴で行く場合のアドバイス

運動靴は、派手な色・柄ではなく、色味を抑えたタイプを選択

派手地味ミックスといったような、靴だけ派手な色で洋服は地味な色合い、といったファッション難度の高いスタイルを素人が挑戦してしまうと、失敗しがちになるように思います。蛍光イエローのラインが入った運動靴などをシックな格好に合わせる、というような大冒険をせずに、色味の抑えたスニーカーを選ぶのが、無難な運動靴選びのようです。

引用元-AmicaMako

まとめ
いかがでしたか?イタリアと日本は気候が似ていますが、夏はとにかく暑いようです。運動靴でいく場合は少しおしゃれを意識するのがいいでしょう。

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 - ファッション, 観光・趣味

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