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旦那不要、でも子供は欲しい。旦那はいらない女性の本音は?

      2018/09/27

旦那不要、でも子供は欲しい。旦那はいらない女性の本音は?

旦那はいらない。でも子供だけは欲しい!そんな女性が増えているそうです。少し前までは考えられなかったこの風潮。彼女たちがそう思う背景には、いったい何があるのでしょうか。

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「旦那はいらないけど子供は欲しい」気持ちがわかる女性は70%超え

ウートピ連載コラム、「教えて!ブルボンヌ先生」に「結婚せずに子どもが欲しい女の人生相談」が寄せられ、大きな反響を呼びました。晩婚化が進み、未婚女性が増加している昨今、出産のタイムリミットに焦りを感じている女性も多いはず。「結婚は諦めているけれど、子どもだけは何としてでも欲しい」という気持ちを抱く女性も、少なからずいるのではないでしょうか。
そこでウートピでは「旦那はいらないけれど子どもはほしい女性の気持ち、わかる?」というアンケート調査を実施。「わかる」が72%にのぼり、高い割合を占めていることが判明しました。

引用元-wotopi

旦那はいらないけど子供は欲しい女性のパターン

一言に「結婚はしたくないけど子どもは欲しい」と言ってもその発言を生む背景は様々だと思います。

たとえば、もう長い間、結婚相手を探しているけど見つからず、時間だけが過ぎていくことに焦りを感じる、というケース。結婚がしたい、けど、もう時間がない、だから結婚はもうできなければそれでもいいけど子どもだけはどうしても欲しい、という人の発言は、時間制限を意識しての発言です。

また、自分の両親の結婚を通してあまりにも大変な結婚生活を目の当たりにしてきたケースもあります。結婚というものがこんなにも不幸で辛いものなら自分は結婚するのは不安だ、無理だ、でも子どもは持ってみたいという願望はある、という人の発言は、苦労がトラウマになっての発言です。

「子どもが欲しい」気持ちが強くなったときに軽い弾みでそう言う人もいます。自分は、今は、彼も旦那もいないけど、こんな状況でもなんでもいいから子どもが欲しいわ!と。単純に、勢いや思いのまま、そう言っただけのことです。

しかし、中には夫などという煩わしい存在のない世界で自分一人で子どもを育てたい、と、はじめからパートナーの存在を強く否定する人もいます。そう心の中で、強く思っていたり、決めていたりするのです。結婚なんて面倒だし絶対に嫌。私はとにかく子どもだけが欲しいの!子ども以外はいらないの!と、特定の玩具を欲しがる子どものように子どもを欲しがる大人です。

引用元-大切な人と本当の関係を築くCoupleCare

収入がある女性が増えたのも理由のひとつ

女性の中には、仕事も家事も育児もこなすマルチ主婦が増えてきたにもかかわらず、男性の中には、仕事だけしてたらいいという考えの人がまだまだ多い。そういう家庭では、家事や育児は奥さんまかせで、女性の負担は大きい。(もちろん、そうでない優秀なご主人もいらっしゃると思いますが)

そういう状況を想像すると、わざわざ結婚したくないですよね。一人でも十分やっていけるだけの収入もある人ならなおさらでしょう。

でも、母性本能はあるから、子供はかわいい。欲しい。別に不思議じゃないです。

ただ、実際に未婚の母に対する世間の反応は厳しいです。いろんな人の助けがないと、育児なんて出来ません。結婚して、旦那が協力してくれてても大変です。これは、実際にやってみないとわからないでしょうね。

考え方は人それぞれですが、結婚観や男性に対する考え方が昔とは変わって来てるんでしょうね。昔は経済的にも気持ち的にも男性に頼っていたけど、今は逆転しつつある。気の合うパートナーやかわいい子供は欲しいけど、頼りない・だらしない・わずらわしい旦那はいらない・・ということでしょうか?

引用元-OKWAVE

ライフスタイル自体が多様化してきている

〜生き方の選択はそれぞれ自由という考えも〜
・社会の変化に合わせて、婚姻制度や家族制度も変わっていいと思う。育児を
 社会全体で支えられるなら、むしろ子どもと社会の接点が広がっていいと思う!
・経済的に余裕があれば、良いと思う

引用元-GirlsChannel

男性側にも似たような意見を持ってる人がいるかも…!?

自分は男ですが、昔同じ考えでした。 嫁はいらないけど自分の子供は欲しいって… 中途半端な役にたたないような相手ならいらないですよね。 まぁ、今は良い嫁にも子供にも恵まれ楽しく生活出来てますが。 良い相手にめぐり合えればその考えも変わると思いますよ。

引用元-LINEQ

「パートナーなんていらない!」決めるのはまだ早いかも

パートナーや父親はいらない。そう思うあなたは、もしかするととても優秀な方なのかもしれませんね。まず、自分のパートナーと完全に分かり合える人は99%いません。お互い「神様」ではない、人間なのです。父親や子供も、お互いを理解しようと必死でもがくものです。相手の暴力など、理不尽な事があればそれは守られなければなりません。ただ、それ以外のフィールドで言えば、子育ての過程で喧嘩をする事も、考えの違いにイライラする事も、他の家庭を羨ましく思う事も、当たり前のように降りかかってきます。
でも私は、その葛藤にこそ意味があると思っています。人の考え方ってどうして違うんだろう?どう話せば伝わるんだろう?自分はどうしたいんだろう?子供にとってはどうなんだろう…。パートナーを持つ前から相手を否定する事だけはしないで欲しい。全ての葛藤が与える影響こそ、私は「生きる」という教育だと思います。

引用元-「子供を産むのに夫はいらない。」あなたに精子バンクは本当に必要ですか? [ママリ]

まとめ
重大な決意があったりただ言ってるだけだったり一概にこうと決めつけることはできませんが、女性が生き方を選べるようになったということなので、良い時代ということかもしれません。

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